
2026年4月15日、赤い羽根共同募金の配分交付式が執り行われました。
地域の皆さまから寄せられた善意の募金は理事会等で慎重に検討され、必要とされる福祉活動へと配分されます。
昭和22年に始まったこの「支える人を支える募金」は、今年で80年目を迎えました。
熊本いのちの電話では「死んでしまいたい」と思うほど追い詰められた方や社会的孤立の中にある方々に寄り添い、24時間体制で電話相談を行っています。
この大切な相談活動を継続していくために、このたびご支援を賜りました。
感謝申し上げます。

2026年4月15日、赤い羽根共同募金の配分交付式が執り行われました。
地域の皆さまから寄せられた善意の募金は理事会等で慎重に検討され、必要とされる福祉活動へと配分されます。
昭和22年に始まったこの「支える人を支える募金」は、今年で80年目を迎えました。
熊本いのちの電話では「死んでしまいたい」と思うほど追い詰められた方や社会的孤立の中にある方々に寄り添い、24時間体制で電話相談を行っています。
この大切な相談活動を継続していくために、このたびご支援を賜りました。
感謝申し上げます。